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ロマサガ1プレイ日記 その参〜水のアクアマリン〜
騎士団領に行き船でローザリアに向かいました。
やっとこさでクリスタルシティに辿りついたアルベルト!!
ナイトハルトに「よくやった。それでこそローザリアの騎士だ」と励ましを受けました。
父親と母親の遺体はニーサ神殿に葬られているようです。
早速ニーサ神殿に行ったアルベルト。
アルベルトはこれからどうして行けばいいかわからず路頭に迷っていました。
そこで、ニーサに祈ることにしました。
が、しかし何も答えてはくれませんでした。
そして、「自分の道を運命を進みなさい」と言われ自分の道、運命を考え始めるアルベルト!
もう一度、ナイトハルト殿下の所に戻るとクリスタルレイクに「水のアクアマリン」があるので
取ってきて欲しいと頼まれ快諾するアルベルト!!
クリスタルレイクに着いた一行が見たものは・・・
サメの大群でした。
必死によけながら奥に向かう一行。
やっとのことで最深部に着いたアルベルトは
「アクアマリン」を守っている「ナルシッサ」をあっさり撃破して「アクアマリン」をGET!!
アルベルトは帰りの道中、「こんなに綺麗な宝石を返していいのだろうか!? いや、これからの旅で有効活用してやろう」
パクるのではありません!!借りるだけなのです!!
クリスタルシティには行かず、そのまま騎士団領に向かいました。
騎士団領では今モンスターがはびこっており退治するかどうかでもめていました。
ミルザブール城主テオドールは退治すべきだと主張するのに対し
その他の騎士は金がかかるとか、めんどくさいと騎士の風上にも置けない発言をしています。
(こんなで大丈夫なのだろうか??)
結局、賛成はテオドール一人だけでした。(笑っちゃいました)
しかし、テオドールは「一人だけでも行くぞ!!騎士団の誇りにかけて!!」と言うと
オイゲンシュタッドの騎士見習いのラファエルは「私も連れってください」と名乗りを上げました。
その熱意に心を打たれたのかアルベルトも「私も行きます」と言うと
テオドールはめちゃくちゃ感激していました。
モンスターの本拠地に向かう途中アルベルトは「アクアマリン」について考えていました
アルベルト「やっぱりパクったりしたらまずいよな。とりあえず、ここはテオドールさんに貸して見つからなかったことにしよう」
テオドールに「アクアマリン」渡して、急用を思い出したと言ってテオドール達と別れ
船でローザリアに向かうアルベルトとシフ。
クリスタルシティに行きナイトハルト殿下にその旨を話すと
ナイトハルト「もうよい!アクアマリンのことは忘れてくれと」言いました。
そして、その昔成人の儀式でスカーブ山に登ったことを教えてくれました。
アルベルトは「いつか、僕も登ってやるゼ!!」と心に秘め騎士団領に戻りました。
モンスターの本拠地に行きモンスターを成敗してやると奥に進んでいくと見覚えのある人影が・・・
テオドールとラファエルがいました。苦戦しているようです。
「僕らも手伝います」とテオドール達と合流して「アクアマリン」を返してもらい奥に進んでいきました。
最深部にはボスの「スネークマン」がいましたが1ターンキルで軽くひねって帰りました。
テオドールたちにめちゃくちゃ感謝されるアルベルト。
自分の運命を探す旅が幕をあけました!
今回はアクアマリンと騎士団の誇りをやりました。「モンスター」には敵がウジャウジャいました。
そのおかげでアルベルトが結構育ってきました。
次回は仲間を増やそうと思います。
今回はこの辺で・・・
やっとこさでクリスタルシティに辿りついたアルベルト!!
ナイトハルトに「よくやった。それでこそローザリアの騎士だ」と励ましを受けました。
父親と母親の遺体はニーサ神殿に葬られているようです。
早速ニーサ神殿に行ったアルベルト。
アルベルトはこれからどうして行けばいいかわからず路頭に迷っていました。
そこで、ニーサに祈ることにしました。
が、しかし何も答えてはくれませんでした。
そして、「自分の道を運命を進みなさい」と言われ自分の道、運命を考え始めるアルベルト!
もう一度、ナイトハルト殿下の所に戻るとクリスタルレイクに「水のアクアマリン」があるので
取ってきて欲しいと頼まれ快諾するアルベルト!!
クリスタルレイクに着いた一行が見たものは・・・
サメの大群でした。
必死によけながら奥に向かう一行。
やっとのことで最深部に着いたアルベルトは
「アクアマリン」を守っている「ナルシッサ」をあっさり撃破して「アクアマリン」をGET!!
アルベルトは帰りの道中、「こんなに綺麗な宝石を返していいのだろうか!? いや、これからの旅で有効活用してやろう」
パクるのではありません!!借りるだけなのです!!
クリスタルシティには行かず、そのまま騎士団領に向かいました。
騎士団領では今モンスターがはびこっており退治するかどうかでもめていました。
ミルザブール城主テオドールは退治すべきだと主張するのに対し
その他の騎士は金がかかるとか、めんどくさいと騎士の風上にも置けない発言をしています。
(こんなで大丈夫なのだろうか??)
結局、賛成はテオドール一人だけでした。(笑っちゃいました)
しかし、テオドールは「一人だけでも行くぞ!!騎士団の誇りにかけて!!」と言うと
オイゲンシュタッドの騎士見習いのラファエルは「私も連れってください」と名乗りを上げました。
その熱意に心を打たれたのかアルベルトも「私も行きます」と言うと
テオドールはめちゃくちゃ感激していました。
モンスターの本拠地に向かう途中アルベルトは「アクアマリン」について考えていました
アルベルト「やっぱりパクったりしたらまずいよな。とりあえず、ここはテオドールさんに貸して見つからなかったことにしよう」
テオドールに「アクアマリン」渡して、急用を思い出したと言ってテオドール達と別れ
船でローザリアに向かうアルベルトとシフ。
クリスタルシティに行きナイトハルト殿下にその旨を話すと
ナイトハルト「もうよい!アクアマリンのことは忘れてくれと」言いました。
そして、その昔成人の儀式でスカーブ山に登ったことを教えてくれました。
アルベルトは「いつか、僕も登ってやるゼ!!」と心に秘め騎士団領に戻りました。
モンスターの本拠地に行きモンスターを成敗してやると奥に進んでいくと見覚えのある人影が・・・
テオドールとラファエルがいました。苦戦しているようです。
「僕らも手伝います」とテオドール達と合流して「アクアマリン」を返してもらい奥に進んでいきました。
最深部にはボスの「スネークマン」がいましたが1ターンキルで軽くひねって帰りました。
テオドールたちにめちゃくちゃ感謝されるアルベルト。
自分の運命を探す旅が幕をあけました!
今回はアクアマリンと騎士団の誇りをやりました。「モンスター」には敵がウジャウジャいました。
そのおかげでアルベルトが結構育ってきました。
次回は仲間を増やそうと思います。
今回はこの辺で・・・
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